

※ご購入商品には被災地に支援金が届けられる復興ラベルをつけております。
杉野屋与作 おすすめお歳暮ギフト
杉野屋与作でしか味わえないほんものの味を、能登から。
「贈って嬉しい」「自宅で美味しい」
職人が手間と暇をかけて 厳選された能登の食材を使い 健康に配慮した伝統の味をお届け。
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3,000円~のお歳暮
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喜ばれるお歳暮ギフト
杉野屋与作から贈りませんか
化粧箱包装にラッピング。感謝をお届けします
感謝の気持ちを添えて、まごころのひと品は化粧箱にお入れして贈ります。 のし、ラッピングは無料でお付けいたします。
※一部、発泡箱でお届けする商品は包装なしのエコ包装で発送させていただきます。

日本初の世界農業遺産に認定
「能登の里山里海」より厳選した素材をお届け
世界農業遺産は、世界的に重要かつ伝統的な農林水産業を営む地域(農林水産業システム)を、国 際連合食糧農業機関(FAO)が認定する制度です。世界で20ヶ国50地域、日本では11地域が認定されています(平成30年4月現在)。(※)
能登地方は、
・棚田や潮風から家屋の竹の垣根などにみられる、日本の農村漁村の原風景といわれる景観
・日本唯一の製塩法である「揚げ浜塩」や「海女漁」などの伝統的な技術
・豊作豊漁を願った「キリコ祭り」や農耕神事「あえのこと」などの農林水産業にまつわる祭礼
などが総合的に評価され、平成23年6月に日本初の世界農業遺産に認定されました。
※出典:農林水産省Webサイト(http://www.maff.go.jp/j/nousin/kantai/giahs_1_1.html)
寛永十七年から紡いできた食の文化を味わう

お申込み締切
お申込み締切は2024年12月25日(水)17:00までとなります。
発送に関しまして
原則としてクレジットカード・代金引換の場合は、ご注文確認後5営業日以内に発送いたします。
コンビニ支払い・銀行振込の場合は、ご入金確認後2営業日以内に発送いたします。
天候不順・配送業者の都合・その他何らかの理由により遅延する場合はメール等でお知らせいたします。
※年内最終商品発送日 12月28日(土)
※12月26日(木)以降の承り分につきましては1月6日(土)以降の発送となります。
※1月1日(月)~1/5(金)のご指定日は承れません。
返品について
原則としてお客様のご都合による商品の返品、交換はお受けいたしかねます。 ただし弊社による初 期不良の場合は受けたまわります。 ※代金引換ご利用のお客様で、商品受け取りの際にお客様のご都合による受け取りの拒否などが、 当店へ連絡なく行われた場合、 その際に発生した往復の発送料・梱包資材などの手数料、 商品代金 などをご請求させていただきます。 ご注意ください。
★返金について 過剰入金について 当店の責による以外の過剰入金の場合は、振り込み手数料を引い てのご返金とさせて頂きます。 なお、振り込み手数料を下回る過剰金の場合は、ご返金はご容赦下さいませ。
返品時の送料について
返品送料・手数料は弊社で負担させていただきます。 代替商品を新たに配送させていただきます。
★返品連絡先 杉野屋与作
フリーダイヤル 0120-194-439(9時~17時・土日祝除く)
E-mail:info@suginoyayosaku.jp(24時間受付:上記時間外のお問い合わせには翌営業日に対応いたします)
お歳暮豆知識
お歳暮のおすすめ定番商品
お歳暮は「毎年××さんには○○を贈る」と決めている場合も多いので、トレンドに大きな変化はありません。以前は、お正月に食べてもらえるような数の子や新巻鮭などがお歳暮によく贈られていました。そのほか、牡蠣や蟹といった冬ならではの食材、お鍋ができる鍋セット、高級なハムやソーセージなども毎年変わらず人気です。家族みんなで食べられるところがポイントです。
お歳暮を贈る時期は?
お歳暮は季節のあいさつなので、贈る時期をきちんと守るのが大事なマナーの1つです。
元々は、12月13日から20日までの間に贈るものとされていましたが、現在では前倒しになる傾向が強まり、11月下旬頃に贈ることが増えています。またどちらかというと、関西よりも関東のほうが早めに贈る傾向があります。お正月用の生鮮食料品を贈る場合は12月下旬の方が親切ですが、年末の忙しい時期を避け、12月20日頃までに到着するのが好ましいでしょう。20日に間に合わない場合でも、年内に届けばお歳暮として贈れます。それにも間に合わなかった場合は、関東地方では1月7日、関西地方では15日までに「御年賀」として贈ります。
お歳暮の相場は?
気をつけたい点として、お世話になった気持ちを表そうとして高価なものを贈ってしまう場合です。いくら感謝の気持ちを表すものといっても、高価な商品のお歳暮はかえって相手方に気を遣わせてしまうこともあります。また翌年以降にお歳暮の金額を下げるのは失礼にあたるため。贈る側としてもあまり高額な品物を選んでしまうと、毎年贈り続けるのが負担になってしまいます。そのため品物の価格は5,000円ぐらいを上限に留めて、無理のない金額設定をしましょう。一般的な相場としていわれているのは、3,000~5,000円程度の品物です。特にお世話になっている人には、10,000円程度の物を贈る場合もあります。大事なのは感謝の気持ちです。お世話になっている知人などには3,000~4,000円程度、両親には5,000円程度を目安にしてみてはいかがでしょうか。
御歳暮の贈るマナーとは?
お歳暮は日頃お世話になっている方へ感謝の気持ちを表す日本の風習の一つです。先方にも気持ちよく受け取っていただけるようマナーも意識して、心を込めて贈るようにしましょう。
先方の好みに合わせて選ぶのが基本
お歳暮に「こうでなければならない」という決まりはなく、相手の家族構成や好みを考慮した上で、自分の好みで選ぶのではなく、喜ばれる物を贈るよう意識することが大切です。たとえば、夫婦2人暮らしの家でも、正月には帰省してくる子どもたちの家族で賑わうのであれば、家族構成や好み、年齢層などを十分考慮して喜ばれるものを贈るようにしましょう
お歳暮にふさわしくない商品に注意
お歳暮には、「踏みつけること」を連想させるスリッパや靴、マット、生活に直結するような下着や靴下、商品券や現金、縁を断ち切ると思われるようなハサミなどの刃物、不吉な花言葉をもつ花などお歳暮にふさわしくない商品もありますので、注意が必要です。
お歳暮を贈る相手と贈り方
お歳暮は相手方の家に持参するのが正式な渡し方ですが、現在は品物だけを宅配便で贈るのが一般的です。また本来、お歳暮は目上の人に贈る物であり、一筆したためるのが正式なマナーです。お歳暮をもらった場合は、お返しをする必要はないですが、相手に無事に届いたことを知らせることも大切です。お歳暮は、祝いごとで贈るわけではないため、喪中のご家庭に感謝の気持ちを伝えるために贈ることは一向に差し支えないことになっています。
一度だけ贈って、その後は贈らないというのは失礼
もしも、「一度だけ贈りたい」という場合はお歳暮の時期を避け、「御礼」などとして贈るようにしましょう。会社同士の場合は、近年お歳暮などを一切受け取らないという決まりがある企業も出てきています。相手の迷惑にならないように贈るかどうかを検討しましょう。